立正佼成会概要

主な出版物

  • 新釈法華三部経 全十巻
    庭野日敬 著

    素晴らしい教えであるにもかかわらず、その難しい表現で多くの人々への浸透が叶わなかった法華三部経を、現代人にもわかるように平易に説いた解説書。

  • 法華経の新しい解釈
    庭野日敬 著

    本書は本会の宝とでもいうべき「新釈法華三部経」全十巻のあらましと現代的解釈を1冊にまとめた、法華経入門に最適な書です。

  • 仏教のいのち法華経
    庭野日敬 著

    本書は「新釈法華三部経」全十巻の姉妹編ともいうべきもので、釈尊の生涯や主な教えの要点が、わかりやすく記されています。

  • この道
    庭野日敬 著

    「庭野日敬自伝」に続く、自伝の後半部分。昭和33年から平成11年までの期間、開祖がどんな思いで様々な課題に向き合ったのかが記されています。

  • 心田を耕す
    庭野日鑛 著

    本書は、仏教の第一義は何か、信仰の本質は何か、生きるうえで最も大事なことは何かなどの根本的なテーマが、平易な言葉で説かれています。

  • こころの眼(まなこ)を開く
    庭野日鑛 著

    「夫婦は優しい言葉を」「年をとるということ」「石につまづいたとき」など、生活の中での出来事を仏さまの視点で綴る、仏教入門者にも適した一冊。

  • 開祖さまに倣(なら)いて
    庭野光祥 著

    開祖の孫である光祥次代会長が自身の思い出や開祖とふれあった人々の証言をもとに、開祖が何を願い、何を伝えようとしていたのかを解き明かします。

  • 笑顔は天の花
    庭野光祥 著

    日々の子育てや家族とのふれあいの中で生じる喜びや不安や迷い。その中で仏教の教えを生かし、ともに成長する姿を記録した、心温まるエッセイ集です。

  • 主な教えの内容