活動紹介

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バックナンバー

2017年06月22日

特集 防災意識を高めよう

東日本大震災から6年余り、熊本地震から1年2カ月が経ち、改めて地震や豪雨など自然災害への対策・準備が全国で進められている。各教会の主な取り組みを紹介する。

 

2017年06月15日

佼成学園女子高ハンドボール部が関東大会準優勝

佼成学園女子高校ハンドボール部は、6月2日から5日まで群馬・富岡市の市民体育館などで開催された「第63回関東高等学校ハンドボール選手権大会」に出場した。決勝戦で茨城県立水海道第二高校に敗れ、準優勝の成績を収めた。
同大会には、関東地域の各県から予選を勝ち抜いた男女56校が参加。東京都の予選で優勝し、25年連続44回目の同大会出場を決めた同校は、シード校として2回戦から試合に臨んだ。順調に駒を進め、決勝戦に進んだが、水海道第二高校に前後半ともにリードを許し、20対26で惜敗した。

2017年06月08日

耳の聞こえない人・聞こえにくい人の参拝(第15回アイラブ団参)

『教えを求めて踏みだそう 自分からの一歩!』をテーマに「耳の聞こえない人・聞こえにくい人の参拝(第15回アイラブ団参)」(同実行委員会主催)が6月3、4の両日、本部施設で開催され、聴覚に障がいのある会員をはじめ、手話通訳ボランティアなど、全国から66人が参加した。

2017年06月08日

「普門メディアセンター」入仏式 結縁の悦び 世界に発信

「普門メディアセンター」の入仏式が5月30日、庭野日鑛会長臨席のもと行われ、川端健之理事長、教団役職者、株式会社佼成出版社、立花産業株式会社の役員はじめ教団職員、社員ら約350人が参列した。

2017年06月01日

第20回勧請式

第20回勧請式が5月28日、大聖堂で行われ、布教拠点7カ所と国内外の会員に対して計741体のご本尊が授与された。

2017年05月25日

「壮年本部参拝」(第1回)を開催

壮年本部参拝(全3回)の第1回が5月20、21の両日に行われ、58教会から約1200人が参加した。21日、大聖堂での式典では、中央学術研究所の川本貢市所長導師による読経供養に続き、庭野日鑛会長があいさつに立った。

2017年05月18日

大阪普門館落成40周年記念式典

大阪普門館落成40周年記念式典が5月14日、同普門館で行われ、会員ら2247人が参集した。式典では、少年部員48人による奉献の儀、松本貢一近畿支教区長(大阪教会長)導師による読経供養に続き、会員代表(76)が体験説法。「母の実践する姿を通して佼成会の教えに触れ、その尊さを実感することができた」と語った。

2017年05月18日

愛知支教区少年部本部参拝で庭野光祥次代会長があいさつ

『あかるく・いのち輝け・ちいさな開祖さま』をテーマに5月13、14の両日、少年部本部参拝を実施し、274人が参加した。

2017年05月11日

光祥次代会長 函館教会訪問 会員と結縁深める

北海道支教区の「道南どさん魂(こ)研究会」参加のため、函館教会を訪れた庭野光祥次代会長は5月7日午後、同教会の会員約250人と結縁(けちえん)を深めた。

2017年05月11日

北海道支教区 光祥次代会長迎え「道南どさん魂(こ)研究会」

『開祖さま・会長先生の教えを深め、教団80周年に向けて心づくりをする』をテーマに、北海道支教区の室蘭、函館、苫小牧教会の壮年リーダーが集う「道南どさん魂(こ)研究会~想いあふれるダーナ衆~」が5月6、7の両日、函館教会道場で開催され、庭野光祥次代会長が参加した。園浩一参務、中村記子習学部部長が同席した。

2017年04月20日

生誕地道場で「全国大学生塾」第1回集合教育

平成29年次「全国大学生塾」(青年ネットワークグループ主管)の第1回集合教育が4月14日から16日まで、新潟・十日町市菅沼の生誕地道場で行われ、塾生11人が参加した。同塾は、大志を抱き、各界で活躍するトップリーダーの育成を図ることを目的に、年4回の教育が行われる。

2017年04月20日

アジア高校生の翼 フィリピンへ

青年ネットワークグループ主管による、平成29年次「全国高校生トップリーダー教育(アジア高校生の翼)」の一行39人(団長=清永智久習学部次長/青年ネットワークグループ)が、3月25日から4月3日までフィリピンを訪れた。

2017年04月20日

仙台教会が渉外担当者学習会

「本会の社会活動」および「渉外担当の役割・使命」について学ぶことを目的に、仙台教会は4月9日、教会道場で渉外担当者学習会を開き、教会渉外部スタッフ、支部渉外部長ら約30人が出席した。

2017年04月20日

大船教会壮年部が『人間塾 大船仕事人~感謝の心で一隅を照らす人』を開催

大船教会壮年部は、身近にいる会員の中からベテランの技術者らをゲストとして迎え、仕事の流儀や人柄、生きざまを紹介する企画『人間塾 大船仕事人(しごとびと)~感謝の心で一隅を照らす人』を4月15日、教会道場で開催した。教えを基盤として生きるゲストの姿を通して学びを深め、一人ひとりが自らの持ち場で社会を明るく照らせる人材になることを目的に掲げている。

2017年04月20日

滋賀教会壮年部が「八幡山ゴミ拾いハイキング」を実施

自然の恵みと神仏の加護を体感し、壮年部のつながりを深めようと、滋賀教会は4月9日、「八幡山ゴミ拾いハイキング」を実施し、壮年部員ら35人が参加した。

2017年04月20日

佼成学園女子高ハンドボール部が大聖堂で全国大会優勝報告 庭野会長と面会

今年3月下旬に開催された「平成28年度第40回全国高等学校ハンドボール選抜大会」で、3年ぶり3度目の全国制覇を果たした佼成学園女子高校ハンドボール部が4月15日、大聖堂の「釈迦牟尼仏ご命日」式典の中で、優勝報告を行った。

2017年04月13日

佼成学園女子中学・高校などで入学式

佼成学園女子中学・高等学校の「平成29年度入学式」が4月10日、同校講堂で行われ、中学30人、高校198人が入学した。

2017年04月13日

佼成看護専門学校「第49期入学式」

佼成看護専門学校の「第49期入学式」が4月5日、セレニティホールで行われ、新入生39人、教職員、在校生ら128人が出席した。

2017年04月13日

奥羽支教区 台風10号被災地でボランティア活動

奥羽支教区は4月9日、昨年8月末に台風10号により甚大な被害を受けた岩手・岩泉町で、ボランティア活動を行った。青年男子・女子部員を中心に57人が参加した。

2017年04月13日

本会一食平和基金 平成28年次運営報告を発表 国内外事業に2億2425万5883円を拠出

立正佼成会一食(いちじき)平和基金の平成28年次運営報告がこのほど、同運営委員会から発表された。支援総額は2億2425万5883円。同委が策定した中期運営方針(平成25~29年)に基づき、「貧困(飢餓)の解消」「教育・人材育成」「緊急救援・復興支援」を重点分野として国内外の事業に献金が役立てられた。