活動紹介

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    2016年03月31日

    佼成学園女子高ハンドボール部 関東ブロック代表として全国大会出場

    佼成学園女子高等学校ハンドボール部が3月24日から29日まで、兵庫県内で開催された「第39回全国高等学校ハンドボール選抜大会」に関東ブロック代表として出場しました。

    2016年03月31日

    佼成学園男子高ソフトテニス部 都代表として全国大会の団体、個人戦に出場

    佼成学園高等学校ソフトテニス部は、3月22日から25日まで、神奈川県の横浜国際プールで開催された「第50回全日本私立高等学校選抜ソフトテニス大会」の団体戦、個人戦に東京都代表として出場しました。

    2016年03月25日

    府中佼成幼稚園で卒園式

    府中佼成幼稚園(東京・府中市)の「第37回卒園式」が3月16日、同園で行われ、卒園児45人と保護者、教職員ら合わせて約150人が参列しました。

    2016年03月24日

    佼成学園高等学校で卒業式

    「平成27年度第58回佼成学園高等学校卒業証書授与式」が3月19日、東京・杉並区の同校体育館で挙行され、178人が門出を迎えました。

    2016年03月24日

    関東教区の「大学生練成会」で野田前首相が講演 若い世代の政治参加促す

    関東教区は3月12日、青梅練成道場で「大学生青梅練成会」のプログラムとして政治学習会「未来について語ろう!~政治~」を開催、席上、『未来を担う大学生に…』をテーマに、前首相の野田佳彦衆議院議員が講演しました。現在の政治状況を理解するとともに、「18歳以上」に選挙権が引き下げられたことを踏まえ、大学生ら若い世代が選挙や政治への関心を高めることが主な目的です。同教区の大学生、専門学校生をはじめ会員ら合わせて約200人が聴講し、現在の政治状況や「安保法制」をめぐる問題、国際社会での日本の役割などについて学びを深めました。

    2016年03月17日

    北教会 街頭募金や『法華三部経』通読供養を通し、東日本大震災の被災地支援

    北教会は3月6日、「第4回東日本大震災犠牲者慰霊通読供養」を教会道場で行い、会員195人が『法華三部経』の読誦(どくじゅ)を通して慰霊の誠を捧げました。また同日、JR王子、赤羽の両駅で「北区明るい社会づくりの会」(北区明社)主催の被災地支援の街頭募金活動に取り組みました。募金では、同教会の会員ら261人が駅前に立ち、これまで取り組んできた支援活動の内容をパネルで紹介しながら協力を呼びかけました。「王子ドルフィンズ」など東京・北区で活動する少年野球3チームも応援に駆け付けました。

    2016年03月17日

    千葉支教区 青年部を対象に政治学習会 「模擬国会」を体験

    千葉支教区は2月21日、千葉教会を会場に青年部対象の政治学習会「政(まつりごと)カフェ――あなたの疑問解決します!」を開催、18歳以上の青年部員ら178人が参加しました。

    2016年03月17日

    平成28年次「学林合同卒林式」 庭野会長 「慈悲の心」で精進を

    平成28年次「学林合同卒林式」が3月13日、法輪閣で行われ、卒林生、来賓、教団役職者、在林生、卒林生の出身教会の教会長、家族ら約160人が出席しました。

    2016年03月10日

    佼成看護専門学校「卒業式」

    佼成看護専門学校の「第45回卒業証書授与式」が3月4日、東京・杉並区のセレニティホールで行われ、白衣に身を包んだ卒業生27人が学びやを巣立ちました。学校法人佼成学林の松尾正隆理事長、佼成病院の根本康子看護部長らが来賓として出席したほか、保護者、教職員、在校生ら163人が卒業生の門出を祝福しました。

    2016年03月10日

    芳澍女学院「卒業式」

    芳澍女学院情報国際専門学校の「平成27年度卒業証書授与式」が3月3日、創立者の庭野日鑛会長出席のもと、セレニティホールで行われました。教団役職者、卒業生の出身教会の教会長、保護者、在校生ら142人が門出を祝福しました。

    2016年03月03日

    芳澍女学院「すだちのことば発表会」

    芳澍女学院情報国際専門学校の「すだちのことば発表会」が2月25、26の両日、セレニティホールで行われました。卒業を控えた21期生20人は、2年間の学生生活を振り返り、友人、学校関係者、家族への感謝の言葉を述べました。

    2016年03月03日

    佼成学園幼稚園の年長園児が大聖堂を参拝

    佼成学園幼稚園(東京・世田谷区)の年長園児150人が2月22日、大聖堂を参拝しました。卒園式を3月14日に控え、幼稚園生活3年間の感謝の気持ちを本仏に伝えました。

    当日、園児たちは、大聖堂4階でパイプオルガンの伴奏に合わせて『おまいり』を斉唱。続いて、あいさつに立った椎名啓至佼成学園副理事長は『チューリッ プ』を園児たちと合唱した後、「この歌の歌詞には、色が違っても、どの花もきれいとあります。これは、誰もが仏さまの心を持っているというお釈迦さまの教 えと同じです」と説明しました。
    この後、3階ホールで園児たちは紙芝居『ママよろこぶかな?』を観賞し、助け合いの心の尊さを学びました。