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光祥次代会長 函館教会訪問 会員と結縁深める


北海道支教区の「道南どさん魂(こ)研究会」参加のため、函館教会を訪れた庭野光祥次代会長は5月7日午後、同教会の会員約250人と結縁(けちえん)を深めた。

結縁の集いでは、学生、青年女子、同婦人部員ら7人が、教会活動を通して得た悦(よろこ)びを発表した。
発表に立った青年女子部員(24)は、「保育士として働いていますが、自分が何をしたいのか、分からない状態です。これから仕事にどう向き合っていけばよいでしょうか」と質問した。光祥次代会長は、「人さまのお役に立ちたいという一念を大事に持っていれば、やりたいことを見つけ出せると思います。今のつらい気持ちを宝物にして、アンテナを張って頂きたいと思います」と励ました。
光祥次代会長は、発表者一人ひとりに、自らの体験を紹介しながら「お言葉」を述べた。