活動紹介

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    2017年02月23日

    「本部参拝前泊プログラム」今年も多彩に 教え 深くかみしめる契機

    本部参拝の前日、さまざまな趣向を凝らした催しが行われる「本部参拝前泊プログラム」(平成29年次)が2月14日、「涅槃会(ねはんえ)」本部参拝から始まった。同日夜、第二団参会館では「大法座」が開かれたほか、学林スタッフによる「寺子屋講座」、個人相談などが実施され、参加者は、それぞれの関心に従ってプログラムに参加した。

    2017年02月23日

    開祖記念館で書画展スタート 「語り部プログラム」初回も開催

    「『開祖さまの足跡にふれる』書画展~サンガの皆さまから寄せられた想(おも)い~」が2月15日、開祖記念館の特別展示室で始まった。同館は昨年、開館10周年を記念して、『写経』『達磨(だるま)』『自然法爾(じねんほうに)』のテーマで「庭野日敬開祖の手本に倣(なら)う」部門と「自由制作」部門で作品を募集。全国から寄せられた全627点を、今年12月8日まで展示する。

    2017年02月23日

    平成29年次「全国新任青年各部長教育」庭野光祥次代会長が講話

    各教会の青年婦人部、同男子、同女子、学生、少年の各部新任部長を対象にした平成29年次「全国新任青年各部長教育」(青年ネットワークグループ主管)が、2月18、19日の両日、立正佼成会本部諸施設で行われ、95教会から154人が参加した。

    2017年02月16日

    「菅沼子ども村」が開村 自然の中で絆強める

    新潟・十日町市菅沼で、少年部員を対象とした「菅沼子ども村」(青年ネットワークグループ主管)が2月11日に開村した。1998年に子ども村が始まって以降、20年目を迎えた今年の第1組には、北九州支教区の9教会から少年部員ら62人が参加。1泊2日の行程を通し、庭野日敬開祖、庭野日鑛会長の少年期を追体験した。8月22日までの期間中、全国から1180人の少年部員らが菅沼を訪れる予定になっている。

    2017年02月16日

    聖友会「新春のつどい」 庭野会長が「お言葉」

    大聖堂聖壇でご本尊給仕、護持の役を担う「聖友会」の平成29年次「新春のつどい」が2月11日、法輪閣大ホールで開催された。庭野日鑛会長、庭野光祥次代会長をはじめ川端健之理事長、教団役職者が臨席、聖壇役員ら1052人が参集した。

    2017年02月09日

    「特別交通」対象に「奉仕者の集い」 庭野会長が「お言葉」

    大聖堂周辺で車両や歩行者の誘導を行う「特別交通」の奉仕者を対象にした「奉仕者の集い」(参拝受入グループ主管)が2月5日、庭野日鑛会長臨席のもと第二団参会館食堂(じきどう)で開催され、約280人が参加した。特別交通は、東京西・中央・東支教区の壮年部員を中心に構成されている。

    2017年02月09日

    佼成学園女子高ハンドボール部 関東大会3位入賞

    佼成学園女子高校ハンドボール部は2月4、5の両日、彩の国くまがやドーム体育館(埼玉・熊谷市)で行われた「平成28年度第31回関東高等学校ハンドボール選抜大会」に出場し、3位の成績を収めた。

    2017年02月02日

    大聖堂はじめ全国で寒中読誦修行(寒修行)

    『法華三部経』全巻を読誦(どくじゅ)する「寒中読誦修行(寒修行)」が、大寒(1月20日)から節分(2月3日)まで、大聖堂をはじめ全国の各教会、地域道場、会員宅で行われた。

    2017年02月02日

    「ゆめポッケ」第1便が現地へ

    昨年の「親子で取り組むゆめポッケ」(青年ネットワークグループ主管)の活動で、全国から寄せられたゆめポッケの輸送船第1便が1月17日、横浜港からレバノンとフィリピン・ミンダナオ島に向けて、それぞれ出港した。

    2017年02月02日

    全国教育者研究集会(東日本地域) 「親切」という布施の実践を

    「全国教育者研究集会」(習学部教育グループ主管)が1月29日、法輪閣で開催され、東日本地域から保育士や教諭など教育関係者ら約250人が参加した。