活動紹介

HOME  >  活動紹介

バックナンバー

    2017年04月20日

    生誕地道場で「全国大学生塾」第1回集合教育

    平成29年次「全国大学生塾」(青年ネットワークグループ主管)の第1回集合教育が4月14日から16日まで、新潟・十日町市菅沼の生誕地道場で行われ、塾生11人が参加した。同塾は、大志を抱き、各界で活躍するトップリーダーの育成を図ることを目的に、年4回の教育が行われる。

    2017年04月20日

    アジア高校生の翼 フィリピンへ

    青年ネットワークグループ主管による、平成29年次「全国高校生トップリーダー教育(アジア高校生の翼)」の一行39人(団長=清永智久習学部次長/青年ネットワークグループ)が、3月25日から4月3日までフィリピンを訪れた。

    2017年04月20日

    仙台教会が渉外担当者学習会

    「本会の社会活動」および「渉外担当の役割・使命」について学ぶことを目的に、仙台教会は4月9日、教会道場で渉外担当者学習会を開き、教会渉外部スタッフ、支部渉外部長ら約30人が出席した。

    2017年04月20日

    大船教会壮年部が『人間塾 大船仕事人~感謝の心で一隅を照らす人』を開催

    大船教会壮年部は、身近にいる会員の中からベテランの技術者らをゲストとして迎え、仕事の流儀や人柄、生きざまを紹介する企画『人間塾 大船仕事人(しごとびと)~感謝の心で一隅を照らす人』を4月15日、教会道場で開催した。教えを基盤として生きるゲストの姿を通して学びを深め、一人ひとりが自らの持ち場で社会を明るく照らせる人材になることを目的に掲げている。

    2017年04月20日

    滋賀教会壮年部が「八幡山ゴミ拾いハイキング」を実施

    自然の恵みと神仏の加護を体感し、壮年部のつながりを深めようと、滋賀教会は4月9日、「八幡山ゴミ拾いハイキング」を実施し、壮年部員ら35人が参加した。

    2017年04月20日

    佼成学園女子高ハンドボール部が大聖堂で全国大会優勝報告 庭野会長と面会

    今年3月下旬に開催された「平成28年度第40回全国高等学校ハンドボール選抜大会」で、3年ぶり3度目の全国制覇を果たした佼成学園女子高校ハンドボール部が4月15日、大聖堂の「釈迦牟尼仏ご命日」式典の中で、優勝報告を行った。

    2017年04月13日

    佼成学園女子中学・高校などで入学式

    佼成学園女子中学・高等学校の「平成29年度入学式」が4月10日、同校講堂で行われ、中学30人、高校198人が入学した。

    2017年04月13日

    佼成看護専門学校「第49期入学式」

    佼成看護専門学校の「第49期入学式」が4月5日、セレニティホールで行われ、新入生39人、教職員、在校生ら128人が出席した。

    2017年04月13日

    奥羽支教区 台風10号被災地でボランティア活動

    奥羽支教区は4月9日、昨年8月末に台風10号により甚大な被害を受けた岩手・岩泉町で、ボランティア活動を行った。青年男子・女子部員を中心に57人が参加した。

    2017年04月13日

    本会一食平和基金 平成28年次運営報告を発表 国内外事業に2億2425万5883円を拠出

    立正佼成会一食(いちじき)平和基金の平成28年次運営報告がこのほど、同運営委員会から発表された。支援総額は2億2425万5883円。同委が策定した中期運営方針(平成25~29年)に基づき、「貧困(飢餓)の解消」「教育・人材育成」「緊急救援・復興支援」を重点分野として国内外の事業に献金が役立てられた。

    2017年04月06日

    開祖記念館「春休み子どもプログラム」

    胴体が直径1メートルほどの発泡スチロール製雪だるま「すのーら」が、開祖記念館を訪れた園児や小学生を出迎える。「春休み子どもプログラム」の開催に先立ち、庭野日敬開祖の生誕地、新潟・十日町市菅沼の冬をイメージして、かまくらのオブジェとともに設置された。
     

    2017年04月06日

    平成29年次学林「入林式」 庭野日鑛会長が法話

    法華経の精神を深く学ぶ本会の教育機関「学林」の平成29年次「入林式」が4月2日、庭野日鑛会長臨席のもと法輪閣で行われた。本科54期生7人、海外修養科25期生5人、光澍大学科43期生7人、光澍高校科12期生2人、モンゴル看護学校科生1人が入林。入林生の出身教会の教会長、保護者ら約140人が参列した。

    2017年04月06日

    芳澍女学院「入林・入学式」

    4月2日午後、芳澍女学院情報国際専門学校の「第24期生入林・入学式」がセレニティホールで行われた。創立者である庭野日鑛会長臨席のもと、教団役職者はじめ、保護者、在校生ら136人が見守る中、新入生25人が学校生活をスタートさせた。

    2017年04月06日

    「ドリームカプセル」大聖堂に奉納して10年――各教会で「お届けセレモニー」

    「開祖生誕100年記念事業」の一つとして2006年からスタートし、全国の少年部員が取り組んだ「ドリームカプセル」(主管・青年ネットワークグループ)が、10年の時を経て、初年度に参加した当時の少年部員に順次届けられている。全国各地の教会では、ご命日式典や成人式、少年部の「入卒部式」などで「お届けセレモニー」が開かれている。

    2017年04月06日

    ドリームカプセル 参加者の体験から

    全国の少年部員が取り組んだ「ドリームカプセル」。参加者の元に届けられた手紙には、子供の頃に抱いた夢や目標がつづられている。参加者の声と併せ、開始時に青年本部長を務めた松本貢一近畿支教区長(大阪教会長)の談話を紹介する。