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2006年3月25日

庭野会長、真如苑の新道場落慶法要に出席

庭野日鑛会長は3月25日、東京・立川市の真如苑(伊藤真聡苑主)を訪れ、総合道場「恒明湧祥之舎 応現院」(通称・応現院)ご宝前の間で執り行われた「応現院落慶 堂塔伽藍落慶・開光明法要」に参列しました。

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同法要は、真如苑開祖である伊藤真乗教主の生誕100年記念事業の一環として建設された応現院の落慶を記念して行われたものです。
庭野会長は、法要の最後を飾る「ピースフルフラワーセレモニー」で中央ステージに上がり、渡邊惠進・天台座主、麻生文雄・真言宗醍醐寺派管長らと共に、一輪の花を花器に手向けました。その後実施されたレセプションでは、伊藤苑主や来賓の宗教者らと歓談しました。

(2006.03.31記載)