ごきげんよう

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ごきげんよう

  • このトピックには89件の返信、2人の参加者があり、最後にMalcolmkexにより3日、 4時間前に更新されました。
73件の返信スレッドを表示中
  • 投稿者
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    • #19988 返信
      冊子へのご意見・ご感想 Malcolmkex
      ゲスト

      Hello. And Bye.

    • #19696 返信
      冊子へのご意見・ご感想 lawyerBal
      ゲスト

      Покупаем дрова, пеллеты, брикеты, поддоны, мебель, интересует экспорт? Обращайтесь! +380509607693
      БРИКЕТЫ ВАГОНКА ДРОВА ДОМА МЕБЕЛЬ ОКНА ДВЕРИ ПАРКЕТ
      ПАРКЕТНАЯ ДОСКА ПОЛОВАЯ ДОСКА ТЕРРАСНАЯ ДОСКА ПЕЛЛЕТЫ ПИЛОМАТЕРИАЛЫ
      ДОСКА ОБРЕЗНАЯ ДОСКА НЕОБРЕЗАЯ ПЛИНТУС ФАНЕРА ШПОН УГОЛЬ
      МЕБЕЛЬНЫЙ ЩИТ ПИЛОВОЧНИК БРУС ПОДДОНЫ ПЛИТЫ
      МОСКВА ПЕТЕРБУРГ НОВОСИБИРСК ЕКАТЕРИНБУРГ КАЗАНЬ НИЖНИЙ НОВГОРОД
      ЧЕЛЯБИНСК ОМСК САМАРА РОСТОВ УФА КРАСНОЯРСК ВОРОНЕЖ ПЕРМЬ ВОЛГОГРАД
      Событие: Дмитрий
      Дрова оптом!
      Добавил(а) Гамоля Дмитрий Александрович, 10:14am в Апрель 3, 2011
      Комментарий для: Yuri Khrushch
      как и по какой цене дрова в германию, никаких подробностей нет
      Добавил(а) ДРЕВКА, 11:29pm в Март 23, 2011
      Комментарий о: Сообщение блога ‘Покупаем: брус бук и сосна + пеллет + брикет’
      производим пеллеты,евродрова пиникей,дрова колотые берёзовые в сетках,топливную щепу.Екатеринбург.Урал.89530086064.
      Добавил(а) Анатолий Николаевич, 8:40am в Апрель 6, 2011
      Комментарий о: Сообщение блога ‘ПОКУПАЮ ДРЕВЕСНЫЙ УГОЛЬ, БРИКЕТЫ, ПЕЛЛЕТЫ ИЗ БИОСЫРЬЯ, ОПИЛОК.’
      производим брикеты пеллеты древ уголь дрова в сетках щепу Екатеринбург 89530086064
      Добавил(а) Анатолий Николаевич, 8:44am в Апрель 6, 2011
      Комментарий о: Тема ‘покупаем пиломаретиал, дрова, пелеты, брикеты, кругляк’
      есть возможность продовать дрова от 2-3 метров естественной влажности, разного деаметра
      Добавил(а) Сергей, 9:12pm в Октябрь 17, 2011
      Комментарий о: Тема ‘КУПЛЮ дрова сухие и свежеспиленные’
      продам дрова сухие и свежепиленые какая цена и условия поставки Украина
      Добавил(а) Александр Злывко, 11:14pm в Октябрь 27, 2011
      Комментарий о: Тема ‘КУПЛЮ дрова сухие и свежеспиленные’
      уважаемая, а может Вам бесплатно дрова подарить? :)))))))))
      Добавил(а) Yuri Khrushch, 3:57pm в Ноябрь 3, 2011
      Комментарий о: Событие ‘Купим дрова свежепиленные’
      Продаем дрова яблоневые. Сухие, колотые, 30 – 35 см. 89023244186
      Добавил(а) Татьяна, 10:56am в Март 15, 2013
      Комментарий о: Тема ‘купим дрова сухие’
      И какие конкретно дрова? Есть дуб, береза, осина, ольха.
      Добавил(а) Владимир Сергеевич, 1:45pm в Октябрь 9, 2013
      Комментарий о: Тема ‘ДРОВА камерной сушки, березовые и из ясеня’
      Производим древесный уголь уголь и колотые дрова сухие .владимирская обл. semen-ramazanov@mail.ru
      Добавил(а) Семен, 8:39pm в Февраль 16, 2016

    • #19687 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      道路清掃をしていたら、知らない方から感謝の言葉と同時に、「私も地域の掃除をします」と、おっしゃって頂きました。
      綺麗になって喜んで頂きたい。その気持ちが伝わったのかもしれません。
      大幹部様が私に、菩薩行をするように御指導して下さったおかげさまです。
      ありがとうございました。

    • #19517 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      うつむかないで、空を見てごらん。
      空には、開祖様や御先祖様、亡くなった知り合いがいっぱいいるよ。みんな見て下さっている。みんな貴方の味方だよ。

    • #19452 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      地区の大先輩が、「人を泣かすことは簡単、人を笑顔にすることは難しい。」と、教えて下さいました。この言葉、とても大事にしています。

    • #19413 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      みんなのおかげさま。
      今日も教会参拝、嬉しくて涙が出てきました。
      御仏様、開祖様、会長先生、ありがとうございます。

    • #19328 返信
      冊子へのご意見・ご感想 TarasikUk777
      ゲスト

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    • #19327 返信
      冊子へのご意見・ご感想 Allennop
      ゲスト

      Hello. And Bye.

    • #18791 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      私には導きの親がいません。
      でも、御仏様や開祖様、会長先生の御教えがあります。有難いです。

    • #18785 返信
      冊子へのご意見・ご感想 DavidViget
      ゲスト

      Hello guys. And Bye.

      neversurrenderboys 😉

    • #18782 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      御仏様、開祖様、会長先生、信者の皆さん、
      今日も御供養させて頂きました。
      おかげさまです。ありがとうございました。

    • #18398 返信
      冊子へのご意見・ご感想 XRumerTest
      ゲスト

      Hello. And Bye.

    • #18376 返信
      冊子へのご意見・ご感想 artoncraftscn
      ゲスト

      Hello. And Bye.

    • #17709 返信
      冊子へのご意見・ご感想 我妻充晴
      ゲスト

      今日も喜びと悲しみの間に策一厘を眺めた。

    • #14010 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      散歩の途中、踏切で人が倒れていました。
      私がすぐさまその人を救助しょうとかけよると、事の重大さを知った近くにおられた方が私の手助けして下さいました。
      世知辛い世の中、とても嬉しい出来事でした。

    • #13722 返信
      その他 さっちゃん
      ゲスト

      先日、開祖様の故郷に行って来ました。
      私は、新潟柏崎教会に参拝させて頂き、教会長様のお人柄にふれ、信者さんのあたたかさで胸がいっぱいになりました。
      開祖様、会長先生、ありがとうございました。

    • #12387 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      生かされている事に、感謝。
      一日を大事に生きよう。

    • #11678 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      姑の介護をさせて頂いている時、不思議な事がおきました。
      姑の主治医の背後に、大聖堂の御仏様があらわれたのです。
      主治医は、姑がなくなるまで、私を支えて下さいました。
      その年、私は、姑を含め、4人の介護におわれる時期でした。
      御仏様の御守護がなかったら、乗り越えていなかったと思います。
      御仏様、ありがとうございました。

    • #11548 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      「貴方ならきっと出来ます。」これは、苦境にたたされた私を、信じて見守ってくださった大幹部様の御言葉です。今でも心の支えにさせて頂いています。ありがとうございます。

    • #11546 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      開祖様のお顔を拝見させて頂いていますと、私は自然と朗らかな気持ちになります。開祖様、ありがとうございます。

    • #11537 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      日々勉強。耕すのは、自分の心。相手は変えられない。全て懺悔。
      御仏様を信じていると、有難いな。

    • #11510 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      開祖様、会長先生、理事長様の御言葉。有難いです。求道心があると、必ず繋がっています。
      地域のみなさんと共に、わかちあえる日をおくれるのは、佼成会があったからです。
      会長先生、ありがとうございます。

    • #11404 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      新釈法華三部経を読ませて頂いています。こんなに素晴らしい教えを下さって、ありがとうございます。今私は、微力ながら、人様の御幸せを願える有り難さを感じています。
      「十二因縁は悪いものだけでなく、感謝が感謝を呼ぶものだ。」と、昔、先輩に教えて頂きました。過去は変えられないけれど、未来はかえられる。

    • #11331 返信
      私の気づき 木村明
      ゲスト

      木更津教会富士見支部木村と申します。毎日ありがたいお言葉をいただいています。それを会員の皆さんに伝えています。ただスマホだけでなくガラケーありで紙で配りたいときもあります。FAXの方法を考えて下さいませんか。

    • #11227 返信
      その他 石巻市ママ
      ゲスト

      お願い致します🙏

      こんな時間まで寝付けず、ここのページまできました。😊
      み仏様、開祖様、脇祖様、ありがとうございます🙏
      主任さん、毎日、電話くれてありがとうございます😊
      コロナウイルスで、大変な思いをされる方に、ご供養が、届きますように。。。🙏✨✨✨😊

    • #11016 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      御仏様、ありがとう。

      • #11244 返信
        その他 担当者
        ゲスト

        石巻市のママさん。
        辛いですね眠れないのは。
        深~く息を吸って、思いっきり吐いて深呼吸しましょう。
        大丈夫!!
        み仏さま、開祖さまは温かくママさんを見守ってくださっていますよ!!!
        だから安心してください。
        私も石巻市のママさんが穏やかになれるよう、「大丈夫!!」 と念じます。

    • #10854 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      今から12年前の事です。姑が大動脈解離で入院しました。医師からは、二日の命だと告げられていました。私は、姑の傍らで法華三部経を読み続けました。姑を励ます方法を模索していた私は、「神仏が守ってくれてるよ。」と、姑の耳もとでささやきました。姑は目を覚まし、私に、「優しい。」と言うと、日に日に元気を回復し、9ヶ月も生きて下さいました。姑にご恩返しをしたかった私は、少しばかりの親孝行をさせて頂きました。

    • #10701 返信
      その他 山中規予乃
      ゲスト

      今から7年前の事です。自宅のポストに広告のチラシを配る方が来られました。私はその方に、「貴方のお子さんは、きっと立派な人でしょうね。」と御伝えした。その方がまた自宅に来られ、「先日は、ありがとうございました。貴方の言葉で涙が止めどなくながれ、登校拒否をしていた我が子を裁く気持ちがなくなりました。あくる朝、子供が学校に行ってくれたんです。」と。その事で私は、御仏様の御慈悲は素晴らしいと感動しました。

    • #10608 返信
      その他 担当者
      ゲスト

       苦しみのあるところ救いあり、苦しみのないところ救いなしと言えます。」と教えてくださいます。

       苦を経験してこそ、得る喜びは大きく、また痛みを知ったからこそ、人に優しくなれるのですね。
       痛みの経験は辛いですが、人を大きくさせてくれる貴重な経験ですね。
       『ごきげんよう』の記事を読んでいただき、自身の気づきとして受け止めていただければと思います。

    • #10607 返信
      その他 担当者
      ゲスト

       逆に自ら発心して教えを求めるようになると、ものの見方が大きく転換します。自らを不幸と思い込んでいた人が、本当はこの人生がいかに有り難いものであったかに気づかされます。『あの人さえいなければ』と考えていた人が、『あの人のお陰さまで』と思えるようになります。
       たとえ現象はそのままであったとしても、執着を離れ、精神的に自由になり、おおらかに受け入れていけるようになるのです。
      続く

    • #10606 返信
      その他 担当者
      ゲスト

       2020年2月号の『やくしん』会長先生法話録では、「苦しむからこそ救われる」をいただいています。

      「人間は、煩悩によって生じる悩み、苦しみがあるからこそ、『この状態を何とか抜け出したい』『生まれ変わりたい』という気持ちを起こさしめられるのです。(略)
       そもそも信仰は、自分自身に求道の心がない限り、どんなに有り難い教えでも意味を持ちません。(略)

    • #10605 返信
      その他 担当者
      ゲスト

      今年初めての書き込みです。今年も『ごきげんよう』のご愛読、ありがとうございます。
      今年『ごきげんよう』の構成テーマは「苦、痛みからの救われ」を通しテーマに予定します。

      私たちはものごとが順調に進んでいると、それが当たり前に思えて感謝の心が起こらなくなります。ところが、「苦」という痛みが起きると、もがき苦しみ、どうしていいのかと悩みます。
      続く

    • #10485 返信
      私の気づき 山中規予乃
      ゲスト

      私は、教会の支部で苛められていました。私は、自分に嫌がらせをする人は、どんな気持ちで行動を起こすのか理解出来ない日々を過ごしてきました。支部長さんにも、自分の気持ちを打ち明けず、教会にも足がむきませんでした。
      おかげさまを読ませて頂いて、苛めをしてこられる方に感謝しようと思いました。例え結果はよくなくても、自分の心を汚さないように努めたいと思いました。御仏様が御照覧です。

      • #10655 返信
        私の気づき 山中規予乃
        ゲスト

        いつも御仏様を自覚し、現象世界のおくにある仏の境地に至る。それが、私の目標です。
        気付きを下さって、ありがとうございました。

      • #10597 返信
        その他 山中規予乃
        ゲスト

        今から18年前、自宅を購入した際、4千万近くの借金が残る中、主人が入院してしまい、途方に暮れた私は、先輩に相談をしました。先輩は、「法華経を信じて辞めなけれは、借金は払える。」と、言って下さいました。主人は、週に3日透析をしながらの職場復帰でした。私は、法華経を信じ実践し、主人を大事にしました。御陰様で、30年ローンは、10年で完済させて頂きました。

      • #10507 返信
        私の気づき 山中規予乃
        ゲスト

        御仏様は、私に何を教えて下さっているのか?朝夕の御供養をするたびに、私の眼から感謝の涙がこぼれ落ちました。すると、忘れかけていた自分の心に気付きました。
        「私は、法華経が大好きなんだ。開祖様のおられた立正佼成会だから、信じてこれたんだ。私には、沢山の体験談がある。それを人様の為にいかさないと申し訳ない。」不都合な事が起きたことで、私の菩提心がうまれてきました。有難いことに、また体験談がふえました。

      • #10555 返信
        私の気づき 山中規予乃
        ゲスト

        主人がなくなった後、身近にも私と同じ境遇の方が沢山おられる事に気付いた私は、その方々にお声がけをし、悲しみや辛さを分かち合い、自宅での御供養を繰返しました。私が元気で明るくなくてはいけない。その姿を見て頂く事が、みなさんの励みになるはず。御仏様が見て下さっている。そう信じて、立正佼成会で勉強したことを、地域で実践しました。
        御陰様で、みなさんの生活は一変し、笑顔で楽しく暮らしておられます。

      • #10582 返信
        私の気づき 山中規予乃
        ゲスト

        私には、毎日続けている事があります。それは、自宅前の道路の清掃です。いつも、お世話になっている御近所さんに、感謝を込めてさせて頂いています。先日、ある方に、「この道は綺麗ですね。この道を通ると心が清まります。他の道を通ると、一日心が落ち着かなくて、どうしても、この道を通るの。」と、いわれました。
        私には、それが御本尊様の御陰様だと思え、有難い思いで胸がいっぱいになりました。

      • #10508 返信
        その他 山中規予乃
        ゲスト

        20年前、まだ私が佼成会に入会していない時、主人と大聖堂に参拝させて頂きました。その時、大聖堂の天井から暖かい雨が降ってきて、私の身体を包み込みました。そして私は、瞬間的に、「死は怖くないんだ。宇宙の大生命、その母体にかえっていくだけなんだ。」と、思えました。
        主人が、一昨年に亡くなりました。
        私は、主人の御霊は、きっと大聖堂の御仏様に守って頂ていると確信しています。

      • #10594 返信
        その他 担当者
        ゲスト

        山中様
        いろいろな気づきや、それによっての心の変化の体験を書いていただき、ありがとうございます。
        自宅前の道路の清掃によってご自身の心がが整うだけでなく、道を歩く方にも清々しい気持ちになっていただけて、さらにお礼の言葉をかけていただけて良かったですね。
        感謝です。

      • #10609 返信
        その他 山中規予乃
        ゲスト

        過去に私は、大聖堂の法座で、「それだけの体験をされたのだから、自分の教会に留まらす、別の教会に行って話をしなさい。」と、いわれました。今、やっと、実行させて頂いています。ありがとうございます。
        おっしゃって頂いたことを、いろいろなしがらみがあって出来なかったので、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

    • #9749 返信
      活用法・アイデア 担当者
      ゲスト

      続き
      そして、大聖堂4階にも『ごきげんよう』がバックナンバー1号から最新号まで取り揃えています。
      聖堂参拝に来られた際には、是非覗いてみて、お持ちでない号がありましたらご自由にご持参ください。

      うちの教会では、こんな工夫をしていますよ。というアイデアグッズがありましたら、写真を添えて投稿してください!!

      画像をアップロード:
    • #9748 返信
      活用法・アイデア 担当者
      ゲスト

      続き
      また、オリジナルの「手どりバック」を作りました。貸し出し用ですが、手どり先の方にお渡しする書類、『佼成』、『ごきげんよう』など、必要なものを入れて歩いています。

      渋谷教会は、一斉布教で『ごきげんよう』を配布。『ごきげんよう』の裏表紙に教会のスタンプを押して、支部長名を明記。季節に合わせて表紙に飴、携帯用ティッシュペーパーなどを貼っています。
      千代田中央教会はバンドエイドを入れて配りました。

    • #9747 返信
      活用法・アイデア 担当者
      ゲスト

      続き
      中野教会が初めに作ってくださった『ごきげんよう』専用ラック。布教、手どりに行く際に、誰でも自由に手に取って歩けれるようにと、総務スタッフさんが手作りしてくださいました。このラック、他教会にも広がっています。

      豊島教会は、雨の日でも濡れないようにと一工夫。厚手のビニールを使い、箱に把手をつけて取り出しやすくしてあります。

    • #9746 返信
      活用法・アイデア 担当者
      ゲスト

      『ごきげんよう』関連グッズの紹介
       文書布教を通して『ごきげんよう』の活用などを聞き取りさせていただいています。教会に伺うと、さまざまな工夫を凝らして活用してくださっている様子を目にします。
      今回は、文書布教、『ごきげんよう』の関連グッズをご紹介します。

      道行く人たちに目にしていただく、教会の外掲示板に『佼成』と一緒に箱に入れています。(中野、大阪、豊島)

    • #9561 返信
      活用法・アイデア 担当者より
      ゲスト

      続き。
      秋彼岸法要のお手どりに『ごきげんよう』NO7を活用していただきながら、命をつないでくださったご先祖ささささまへ、感謝の心をお伝えさせていただきましょう。合掌。

      ところで皆さんは、ぼたもちとおはぎの違いをご存知ですか?
      ぼたもちは漢字で書くと「牡丹餅」
      おはぎは漢字て「お萩」
      春彼岸の頃に咲く牡丹と、秋彼岸の頃に咲く萩の花からの由来と言われます
      (暮らしのヒントでした)。

      画像をアップロード:
    • #9560 返信
      活用法・アイデア 担当者より
      ゲスト

      そうした膨大な数のご先祖さまが、命をつないでくれたお蔭さまで、
      私はいま、ここに、命を授かって生きているのです。
      このなかの一人が欠けても私は存在しません。
      いかに不思議で、神秘的なことか――。

      お盆は年に一回、ご先祖さま方が家に帰って来れるのをお迎えし、供養する期間です。お彼岸は1年で一番、彼岸との距離が近づくことから、私たちがご先祖さまの下(墓所)へ出向き、感謝を伝える期間とされています。

      画像をアップロード:
    • #9559 返信
      活用法・アイデア 担当者より
      ゲスト

      皆さん、こんにちは。
      最新号の『ごきげんよう』7号は、「ご先祖さま 供養」をテーマに構成しています。

      どんな人にも、あなたを生み、慈しんでくれた父と母がいます。
      そして、祖父母が4人、曾祖父母が8人と数え、
      十代まで遡ると、親の数は1024人。
      二十代まで遡ると、104万8576人。
      三十代まで遡ると、10億7374万1824人の
      ご先祖さまが存在します。

      続く。

      画像をアップロード:
    • #9356 返信
      冊子へのご意見・ご感想 担当者
      ゲスト

      残暑が残る今日この頃です。
      かずちゃん、姫路城さん、かめろんさん、まるちゃん、きみちゃん、わたぼうしさん、城さん、ひまわりさん、さっちゃん、たけちゃん。皆さん、NO7の感想を投稿していただき、ありがとうございました。
      ご先祖様の有難さを忘れることなく、毎日を一生懸命生きていきましょう!
      お盆は過ぎましたが、来月9月は、お彼岸です。
      またご先祖様を身近に感じる「彼岸法要」が訪れます。 合掌。

    • #9130 返信
      冊子へのご意見・ご感想 かずちゃん
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号を読んで
      日頃、何かをしてもらってもあたり前と思っていますが感謝の気持ちを忘れないよう気を付けたいと思いました。

    • #9129 返信
      冊子へのご意見・ご感想 姫路城
      ゲスト

      会員さんに自分がお伝えするのは難しいですが、『ごきげんよう』を一緒に読んで話ができることが有り難いです。

    • #9128 返信
      冊子へのご意見・ご感想 かめろん
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号を 盂蘭盆会のお手取に使わせていただきました。
      ご供養願いを出していただけない人には、特にご先祖様とのつながりを大切に感謝して、ご供養させて頂くことをお伝えしました。

    • #9127 返信
      冊子へのご意見・ご感想 まるちゃん
      ゲスト

      ごきげにんよう7号を読んで
      子供や孫と話し合いました。小さい孫が、「みんな家族なんやね。私の命も友達の命も一緒やね」と!
       聞いた私が孫の言葉に納得させられました。

    • #9126 返信
      冊子へのご意見・ご感想 きみちゃん
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号の「父と母の愛をかみしめて」を読んで、両親が霊界からも全力で子供を見守ってくださっていることに感謝しました。
       そしてこの方と同じで、今になって私も別れた父に感謝しています。改めて、親子のつながりをありがたいと強く思いました。

    • #9125 返信
      冊子へのご意見・ご感想 わたぼうし
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号を友人に渡して読んでいただきました。
      「綿々とつながっているいのち」の記事を読んで、先祖供養の意味が分かったと喜んでいただきました。

    • #9124 返信
      冊子へのご意見・ご感想 わたぼうし
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号の「父と母の愛をかみしめて」の記事を読んで
      子供を通して、両親の想いに感謝できました。

    • #9123 返信
      冊子へのご意見・ご感想 しろ(城)ちゃん
      ゲスト

      私をうんでくださった両親に、感謝の心になれました。

    • #9122 返信
      冊子へのご意見・ご感想 ひまわり
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号を読んで
      私の命は、ご先祖さまの一人が欠けていても存在しないのだと思うと不思議で神秘的!

    • #9121 返信
      冊子へのご意見・ご感想 さっちゃん
      ゲスト

      『ごきげんよう』7号を読んで、
      奇跡の命を頂いていることに、感謝しなければいけないと思いました。

    • #9120 返信
      冊子へのご意見・ご感想 たけちゃん
      ゲスト

      多くのご先祖さまのおかげで、生かされていることに感謝が出来まして。

    • #9119 返信
      冊子へのご意見・ご感想 ひろちゃん
      ゲスト

      信仰のない人にもわかりやすいや異様になっていて、ご先祖様があって今の私があることをわかっていただけた。

      • #9355 返信
        冊子へのご意見・ご感想 担当者
        ゲスト

        多くのご先祖様に感謝です。

      • #9354 返信
        冊子へのご意見・ご感想 担当者
        ゲスト

        7号を読んでいただき、ありがとうございました。
        ちょうどお盆で、ご先祖さま方を身近に感じていただける時期。
        ご先祖様があっての「私」ですね。

    • #5730 返信
      活用法・アイデア naramin
      ゲスト

      未会員の友人に、『佼成』と一緒にこの『ごきげんよう』も、
      お渡しさせて頂いています。
      先日、久しぶりに会った友人のSさんに、『ごきげんよう』を手渡すと、
      「あ、これ、いいな!!短くて、わかりやすくて、いいわ~!!」
      と、喜んで受け取っていただき、嬉しくなりました。
      手軽に読めて、心温まる『ごきげんよう』を
      これからも多くの方にお届けしてまいります。

      • #8852 返信
        活用法・アイデア 匿名
        ゲスト

        naraminさん、メールありがとうございます。
        最新号7号も発刊しましたので、是非また読んで、ご友人の方々にお渡ししてください。
        今後、「ごきげんよう ニュース」を配信する予定にしていますので、そちらも開設しましたらお知らせしますので、覗いて見てください。

    • #5664 返信
      冊子へのご意見・ご感想 福岡教会さんからの気づき②
      ゲスト

      未会員さんからの気づきです。

       年のせいか、怒りを覚えることが少なくなってきましたが、たまには怒りの感情が湧いてくることがあります。
       思い通りにならなかったり、気に入らないことが起きるからです。
       これからの人生を幸せに生きるためには、柔らかい心をもって、そして気に入らないことが起きても、自分の気持ちを抑えられるように心がけていきたいと思いました。

       ありがとうございました。
       抜粋でした。

    • #5663 返信
      冊子へのご意見・ご感想 福岡教会さんからの気づき①
      ゲスト

      『ごきげんよう』5号の「幸せの入り口」を読まれた方の気づきです。

       娘婿とのコミュニケーションがあまりなく、娘との会話まで少なくなりました。
       「ああいう性格は苦手だ」と思い込んでいることが良くないとは判っています。
       このページを読んで、婿と会話をして、よく意見を聞くことの寛容さと、多様性のある受け止め方を心がけることを教えていただきました。

       お婿さんとの楽しい会話が生まれると良いですね。

    • #5519 返信
      活用法・アイデア 豊島教会さんオリジナルグッズ
      ゲスト

       豊島教会へ伺ったのは今年、平成時代の冬の時期でした。

       文書担当歴40年というK.Kさん(写真左・87歳)、Y.Tさん(右・70歳)のお2人が、今もお役に勤しんでいらっしゃるとお聞きして伺いました。
      お2人とも「金曜日は『佼成新聞』の仕分け日。教会へ行くのが楽しみ」と、お話くださいました。
       新聞記事を丁寧に読み、ご自身で内容を噛みしめてからお配りしていると聞き、文書のお役目を心に留めていらっしゃる姿勢に頭が下がりました。

       会長先生は2004年の『躍進』で、「感動を伝える文書布教」について、
      「文書布教で大切なのは、まず届ける人みずからがその文書をしっかり読むことです。内容を自分のものにしてこそも人に勧めたり、人を納得させることができるからです。そして感動したところをメモにとっておく。それをお伝えすることで、相手の心を揺り動かすことにつながるのです。」とご指導くださいます。
       その実践をお2人ともなさっているのですね。

       栗原佐知子教会長さん、総務部長のM.Nさん、文書布教責任者のS.Nさんにお話を聞かせていただいた折に、先の掲示板に掲載した中野教会さんの『ごきげんよう』の専用ラックの話をしたところ、「うちの教会でも早速オリジナルで作ってみましょう!」と、栗原教会長さんの満面の笑み。

       数か月が経ちこの春。耳に入ってきたのは、豊島教会さんでは専用ラックのほか、いろいろな布教グッズ作りに取り組んでいるという風の便り。
       まずオリジナルの「手どりバック」。文書布教部が提案し、日ごろ教会に出て来られない会員さんに協力していただき、『佼成』がスッポリと入るサイズに作っていただいた、コンパクトなバックです。
       教会発足60周年に合わせて、60袋を制作。貸し出し用として申請があれば誰にでも提供し、手どりの際に『佼成』をはじめ、お相手に渡したい書類など、必要なものを入れて持ち歩いているとお聞きします。
       「手どり先で、『あれ、どこに入れたっけ?! 持ってきたはずなのに…』と、自分のバッグをがさこそ探すこともなくなりました。必要な場所で、必要なものをすぐ取り出せて、喜ばれています」と、栗原教会長さんが話してくださいました。
       とくに今年に入ってからは、『佼成』と一緒に『ごきげんよう』を手渡すことが定番となり、手どりバッグの中にはたくさんの『ごきげんよう』も入れて歩かれるとのこと。嬉しいですね!

       そして教会の玄関先には『ごきげんよう』の専用ラックが設置され、玄関外の掲示板には、新たに厚手の透明ビニール作った箱が置かれています。雨の日でも濡れることがなく、また取り出しやすいように、把手が付いています。これはアイディアです!
       さまざまな工夫をされた豊島教会さん。
       次は『ごきげんよう』の活用していただいたエピソードを聞かせてください。
      またお伺いさせていただきます。

    • #5486 返信
      冊子へのご意見・ご感想 神戸教会さんからのアンケート
      ゲスト

      神戸教会さんから『ごきげんよう』の感想を多数いただきましたので、一部をご紹介させていただきます。

      『ごきげんよう』の1号から毎回、楽しみにしている一冊です。
      どんな人も縁のなりようで、感謝とちょっとした心の変化で明るく、楽しい人生の一歩を踏み出す勇気が出て、読んでいるうちに胸が温かくなります。
      若い方から年配の方まで、「私の大好きな小冊子です。読んでくださいね」と手渡しすると、「ありがとうございます。読みやすくていい冊子ですね」と、言ってくださるので、私も一歩踏み出す勇気が出ます!

      担当者 ありがとうございます。励みになります!!

       

      『菩提の萌を発しむ』のご著書を購入しましたが、なかなか読む時間がない中で、QRコードを読み込み、一節でも視聴できるので、学びができてありがたい。
      国際支援ページもまた、QRコードを読み込むと活動の様子がすべて分かります。またYouTubeでも動画も見えます。そのなかで、
       私たちの捧げる一食100円で、ブータンの子どもたちの給食10人分。
       カンボジアの森再生のための苗木一本分。
       300円で、カンボジアの農民が必要な野菜の種一年分になることを知りました。

      担当者 本部でも毎月1日、15日は一食を捧げています。お腹は減りますが、祈りのことば「世界が平和になりますように 人のことを思いやる人がふえますように まず私からやさしくなります」。まず私から実践ですね。

       

      NO5の「幸せの入り口 怒りの心が幸せを追いやる」を読まれての感想。

      みんな自分が可愛いし、自己中心になるよね。でもこのページを読み、相手を思う気持ちが大事だと気づかせてもらって良かった。という話から会話が盛り上がりました。

      担当者 自己中心に物事を受け取ると、「相手が悪い」とお互いに思い続け、いつまで経っても問題は解決しませんね。相手の意見を聞く、寛容な心を心がける努力ですね。私も心がけます。

       

      NO6の「幸せの入り口 心のヨロイが重くありませんか?」を読まれた壮年さんの感想。

      昔の自分もそうであった。見栄や体裁が強く、人前で自分の弱みを見せまいとする。また良く見られようと周囲を気にしていた時代があった。今もないとは言えないが、飾らない、有るがままにささらけ出して生きることが、どんなに楽でいれる  かを改めて感じた。

      担当者 完璧な人などいません。ありのままのあなたの方が、魅力的です。

    • #5426 返信
      その他 令和元年5月1日 小平教会へ
      ゲスト

       平成の時代から新しい元号、令和元年を迎えた5月1日。
       小平教会では、「天皇陛下御即位日(朔日参り・布薩の日)」式典が午前9時から、法座席で開かれました。鈴木孝太郎教会長さん導師のもと、参加された多くの会員さんが真心を込めて読経供養を行いました。

       小平教会では朔日、4日、15日のご命日式典後、お当番さんによる『ごきげんよう』の朗読が行われます。
       朔日は「幸せの入り口」、4日は「おかげさま」、15日は「菩提の萌を発さしむ」の各ページを朗読し、1か月で一冊を読む形を今年の3月から始めたと、文書部長の宮さとえさんが話してくださいました。「せっかく良いことが書かれているのだから、皆さんにお分けしてみたどう!?」という鈴木教会長さんのアドバイスから始められたということです。まだ始めたばかりで、皆さんの反応は聞いていないということですが、これからも続けていただき、聞かれた方が何かしの気づきを感じていただければ嬉しいなと願っています。

       引き続き、鈴木教会長さんによる『佼成』5月号のご法話研修が始まりました。
       5月号の会長先生ご法話は、「なぜ、苦しみは絶えないのか――」。

       「何か問題が起こると、私たちは苦悩します。では、私たちの身心を絶え間なくさいなむその『苦しみ』は、いったいどこから生ずるのでしょうか。法華経の経文をもとに苦しみの正体をさぐり、『苦』を明るく生きる『智慧』に変える受けとめ方をご指導いただきます」

       そこで鈴木教会長さんは手作りのテキストを用意され、ユーモアを交えながら、分かりやすく解説してくださいました。
       皆さん熱心に耳を傾け、メモを取る方もいらっしゃいました。毎月のご法話研修には、教会長さん手作りのテキストが用意されるそうです。お忙しい中でのテキスト作りは、教会長さんの優しいお心遣いと、会長先生のご法話を皆さんにより深く噛みしめていただくための篤い心を感じました。

       今年、小平教会は「教会発足45周年」を迎えるにあたり、教会長さんのご指導により、改めて法華経をさらに深く学び、法華経を基にした救い救われの輪を広げようと、K.M教務員さん講師で全6回の「法華経講座」が開催されています。ほかにも毎月4日は教会教務員さんによる『やくしん』の「開祖さまご法話」の研修、15日のご命日には、家庭教育担当者が婦人部さん向けの研修「mama’ life」や家庭教育研究所の所員さんとの一対一での相談会「家庭相談日」、婦人部さんの集い「ままっこカフェ」、水子供養などが行われ、幅広い活動が展開されています。

       M文書部長さんは4年前に文書部長のお役をいただき、皆さんが布教に歩かれる中で、文書のお役を通して何か役に立つことをしたいと願い、教会長さんから『佼成』の「信仰体験」に掲載された「苦しみ」をカテゴリー別に分けてみたらどうかとご指導いただき、教会に保存されていた15年分の「信仰体験」を改めて読み直し、その中の苦を「貧・病・争」別に分ける作業を行いました。その区分けは詳細で、例えば「貧の苦しみ」の中にも倒産による苦、借金による苦、リストラによる苦、その他と分けられていますが、「倒産」も業務拡大による失敗の倒産、勤務先の倒産、自営の閉店、ご主人の病気から会社の売却など、カテゴリー別の概要を読むだけでも、一人ひとりの人生を読みとれる貴重な記録と思えますし、概要をかいつまんでまとめられたことは大変な作業だったと思います。

       Mさんは、「一人ひとりの信仰体験を読むと、その後はどうされているのかしらと思ったり、やはり苦しみから救われるにはサンガの支えと、教えの大きな力があったからこそと感じます」と、しみじみと話してくださいました。
       「現在は教会の図書コーナーの一角に置かれているこの信仰体験の記録ですが、会員さん方にもっと読んでもらい、布教に出かける時の活用に役立ってもらえれば嬉しいです」と、最後に話してくださいました。

       ちょうどMさんからお話を聞いた後日、中野教会の文書主任会議に出席した折に聞いたお話。ある支部の主任会議では、その月の『佼成』「信仰体験」を各自で読み、その中での気づきを発表し合い、布教の一助にしているとお聞きしました。
       M文書部長さん、まずは文書会議の中で活用してみてはいかがでしょうか。

    • #4743 返信
      冊子へのご意見・ご感想 開祖さまご著書『菩提の萌を発さしむ』発刊から一年
      ゲスト

       『ごきげんよう』のP5ページに掲載しています、開祖さまのご著書『菩提の萌を発しむ』。
       全国の教会では、朝のご供養後に拝読や同書を用いた研修会などが盛んに行われているとお聞きします。
       『佼成新聞』4月14日号の一面には、多くの愛読者の中から3人の方の感想、気づきが紹介されました。ここで3人の方の文章を一部抜粋し、皆さんと“気づき”の共有をさせていただきたいと思います。

       K.Tさんは、長岡教会で青年男子部長のお役を拝命した当初、部員さんの話を聞かせていただく中で、相手の話を先読みして一方的にアドバイスしていることが時々あったと振り返り、どうすれば真摯な姿勢で、相手の話を聞くことが身に付くのかと考えながら、まず実践を始めました。
       『菩提の萌を発しむ』の第2章「『聞き上手になれば』の中に、『相手の話を聞かせてもらおう』という穏やかな気持ちが大事なのです。」の一節が心に響いたといいます。「ご法話集で学んだことを日々心がけ、相手の話を最後まで聞くことに徹してみると、部員さんは自然と思いの丈を打ち明けてくれ、やがて自分自身で答えを見つけていきました。私も相手の思いを深く理解でき、取り繕うことなく、心に湧いた言葉を伝えられるようになれたのです。」と、気づきを寄せています。

       また、葛飾教会で主任のお役をされているK.Yさんは、『菩提の萌を発しむ』の内容を学ぶ会員教育で、第3章の『縁を大切にする』を学び、「出会った関係をヨくするのも悪くするのも、自分の気持ち一つです。」の一節でご主人との関係を振り返り、朝のあいさつから始め、話のきっかけを探そうと、ご主人の言動を注意深く見ていると、ご主人は何を考えているのだろうと興味が湧き、半年ほどで会話が増えたといいます。
       「開祖さまは、縁を大切にすることは『幸せの道』を歩むことと、ご法話集でお説きくださっています。この道を進むかどうかは私次第。教会での学びを家庭で活かし、夫婦で心を合わせていきたいと思います。」と語っています。

       最後は泉州教会で、壮年部長のお役をされているT.Mさんです。
       今年の6月に、「壮年(ダーナ)総会」が近畿支教区で行われることが決まり、教会の壮年さんと一緒に盛り上げていきたいと思い、自分に何ができるかと悩んでいた時に『菩提の萌を発しむ』のご著書を手に取り、「まわりの人に喜ばれる人間になる」というご法話が目に留まりました。
       そこにはどの人にも「果たすべき役割」がある。一人ひとりが必要があってこの世に存在していると説かれていました。読み終えて、「果たすべき役割である壮年部長として自分を振り返り、『それぞれの人の立場や思いをくむ前に、自分の求めばかりを優先していた』姿が見えた。同時に、自身のできることから行動してみようと勇気が湧き、「自分の心を無にして」、お役を果たしていきたいと語っています。

       『菩提の萌を発しむ』は、どの項目から読んでも、人として心に留めておきたい智慧、幸せに生きるためのエッセンスが随所に織り込まれています。
       目次をご覧になり、ご自身の心境にあった項目から読まれてみてはいかがでしょうか。

    • #4692 返信
      冊子へのご意見・ご感想 足立教会「花まつり 稚児行列」
      ゲスト

       「日本三大厄除け大師」の一つとして知れている西新井大師。
       境内は桜の花を愛でる人びとや、お宮参りに訪れた家族連れなどで賑わう
      4月7日、日曜日。
       この日、西新井大師 足立教会共催で開かれた「花まつり 稚児行列」が行われました。
       足立教会は、平成11年からこの花まつりに参加されているとお聞きします。
      20年も続く行事は、地元の人びとに“恒例の行事”として、温かく受け入れられています。

       また当日に向けて、大師参道の商店街と近隣へ『ごきげんよう』750部を使って布教
      に歩かれたと聞きます。当日もテント前に『ごきげんよう』を置いて、参拝に来られた
      方々に手渡しされていました。

       お昼過ぎ、清永教会長さん、西新井大師のおく主任さんの発進式のあいさつの後、いよいよお稚児行列が出発です。手古舞のお役の人を先頭に、西新井大師の僧侶、フラワーガール、象引きと続き、その後を4歳から10歳までの男女児32名のお稚児さんたちが境内から参道、本堂への道を30分強かけて練り歩きます。
       参道の商店街の人びとが、お稚児行列を温かく見守ってくれます。なかには偶然行き会わせた参拝の方々が、携帯で写真に収めている姿も見受けました。車も参道付近では一時停止で行列を見守ります。

       この日は最高気温が5月上旬並みまで上がり、子どもたちは暑さと着慣れない衣装、
      冠で大変だったと思いますが、みんな最後まで隊列を崩さず歩き終えました。
       行進後にお稚児さんに感想を聞くと「楽しかった」という声がほとんどでした。
       思い出に残る「花まつり」になりましたね。
       みんな可愛かったですよ!!
       
       また本堂では、「水蓮の会」「さくら琴の会」による古式ゆかしい大正琴の演奏が、午前、午後の2回行われ、音色が敷地全体を和ませていました。
       春爛漫を満喫した1日でした。
       ありがとうございました。

    • #4080 返信
      その他 担当者から
      ゲスト

      大阪教会は、4月13日土曜日に「教会発足55周年」の式典を迎えます。おめでとうございます!!

      教会の玄関に『佼成』誌と一緒に『ごきげんよう』を置いてくださっています。
      『佼成』の表紙には、手に取っていただく方へのメッセージが添えられています。

      大阪教会を訪れたのは3月下旬の日曜日。休憩時に覗いてみると、先ほどまであった『佼成』と『ごきげんよう』が無くなっていました。嬉しいです(#^.^#)
      ビジネス街の中に建つ教会は、日曜日とあって人通りもまばら。どんな方が手に取って持って行ってくださったのか、残念ながら目撃することはできませんでした(/ω\)

      今年の6月8日(土)は、文書布教部が初めて主催する、購読会員さんを対象にする「習学会員さんのつどい」が大阪教会の法座席で開かれるとお聞きしました。
      この日に向けて、各支部の文書担当さん方が総動員して今から準備を進めています。

      文書部長のMさんが、プログラムの一部を紹介してくださいました。
      映像で大阪教会の活動紹介に続き、クイズ形式の問題を出して雰囲気が和んだあと、大阪在住で浄土真宗僧侶の「歌う 尼さん」として人気の やなせ ななさんの講演を予定されています。
      シンガーソングライターとしても活躍されているやなせさんです。楽しそうな講演になるでしょうね。

      また当日参加してくださった方にお土産も準備されているとお聞きしました。
      どんなお土産なのかしら?!
      大阪近郊の方、ご参加してみませんか!

      当日の模様をまたこの欄でお知らせしたいと思います。

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    • #4052 返信
      私の気づき 担当者から
      ゲスト

       フィリピンから嫁いで20数年になる、Sさん。通称「あんちゃん」は明るい人柄で、湘南教会の皆さんから親しまれています。

       あんさんは『ごきげんよう』の1号から愛読してくださっているとお聞きしました。
      1号を読んだ感想を、

      「いい話でした。“ありがとう“って不思議な言葉だねぇ。自分も、言われた方も、いい気持ちになりますよねぇ。前向きの気持ちは大切ですねぇ。自分も変わらないと、幸せが来ないものねぇ。“幸せ”って感じるからねぇ。幸せって見えないからねぇ。感じるもんだものねぇ。」

       と書いてくださいました。味わいのあるポエムのような文章ですね。

       もう一つ、あんさんのエピソードをご紹介します。
       あんさんは5年前に、車の免許を取得することになり、外国語の学科試験ではなく、あえて日本語で受験しました。試験会場の人もびっくりしたそうですが、その日に合格!
       合格の裏にはもちろん、あんさん自身の並々ならない努力があったからですが、
      「一生懸命日本語を勉強できたのは、主人が私をほめたりしないで、けなしてくれたから、合格できるパワーをもらえた」
       と、振り返ってくれました。
       ご主人に対する感謝の心をもてたいいお話、ありがとうございました。

       そして、この記事を書いている時に、あんさんが入会されたという報告を聞おきしました。

       嫁ぎ先は、親子三代の大家族。価値観や風習が違う中で、家族みんなと仲よくできるように努力してきましたが、辛い思いをしているのは自分だけでは…。と感じていたそうです。
      そんな思いを法座の中で話すと、サンガのみなさんが自分のことのように聞いてくださり、“自分たちも教えのご縁によって変われた”という話を聞き、相手の話をじっくり聞き、相手の立場になってみるという教えを実践してみると、少しずつ見方、思い方が変わってきた自分に気づき、嬉しくなり、気持ちが楽になった。
      「自分も相手の良いところを見えるように変わりたい」と、入会されたとのことです。
       入会、おめでとうございます!

      写真(shonan_02.jpg): 自分も相手の良いところを見えるように変わりたいと、平成31年3月12日、宮脇主任さん宅での地区法座で、あんさんは入会されました。

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    • #4051 返信
      活用法・アイデア 担当者から
      ゲスト

       渋谷教会恵比寿支部の支部長さん、主任さん方が一斉布教で初めて『ごきげんよう』を配布してくださいました。
      そして改めて「布教の喜びを感じた」お話を聞かせてくださいました。

       渋谷教会さんは各支部で月に7、8回一斉布教を行っています。布教に歩く時もあれば、お宅をお借りして法座を開くなどその都度、工夫して布教活動に取り組んでいます。
       今回、初めて『ごきげんよう』を配布するにあたって、皆さんでいろいろと相談されたそうです。

      『ごきげんよう』だけでは受け取ってくれないのでは!? という心配から、「ティッシュペーパーとかチョコレートをプレミアムで付けましょう」という案も出たそうです。
       たまたま支部長さんの息子さんが、昨年のクリスマスに大量の飴をいただいたので、それを表紙に留めて貼ってみることに決まりました。
       裏表紙の空欄には教会のスタンプを押し、代表者として支部長さんの名前を書き、お渡しする人に連絡先をきちんと明記しました。

       迎えた当日。寒さの厳しい2月中旬の駅頭。通勤の流れもひと段落し、混雑するほどではなくなった中、『ごきげんよう』のイメージを壊さないように、
      「おはようございます」
      「良かったら読んでください~」の美声で呼びかけをしながら、道行く人たちに手渡すこと、約30分。用意した『ごきげんよう』30冊あまりがすべてなくなりました。
       ふり返って笑顔を見せてくれる人、気軽に受け取ってくれる人などで、はじめの緊張も解け、あっという間に過ぎた時間だったと話してくれました。

       そして教会へ戻ったところ、教務部長さんが一本の電話を受けました。
      『ごきげんよう』を受け取ってくれた60代の男性からの電話でした。
       「中を読んでみたらとても良かった。これまでの人生、好き勝手に過ごしてきたので、残りの人生は人の役に立つことをしたい」という内容だったそうです。
       「直接お顔を見てお話したいので、一度こちらにおいでになりませんか」とお誘いし、電話番号をお聞きして、今後の連絡を取ることも快諾してくださったそうです。
       一人でも「良かった」という言葉を聞くことができ、支部の皆さんで改めて「布教の喜び」を感じたと話してくださいました。

      「これからも月一回、『ごきげんよう』を活用しての布教を継続していきます」と、やる気満々で話してくださいました。
       次回のプレミアムは、花粉症対策のマスクを付けて配ってくださるそうです。
       また心温まる触れ合いがあるといいですね。
       そして、お電話くださった方との、その後のつながりも是非聞かせてください!

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    • #3586 返信
      その他 担当者から
      ゲスト

      聖堂参拝に来られた皆さん!

      『ごきげんよう』をまだ読んだことがない。
      一冊は読んだけれど、他の号は読んでいない。
      あの人に読んでもらいたいから、欲しい。

      そんな方は是非、聖堂参拝に来られた時、聖堂4階受付の右横に、『ごきげんよう』が1号から最新号まで取り揃えておりますので、ご自由にお持ちください。

      また、教会で一括してのご注文は、1包50冊より随時受けつけております。またバックナンバーのご注文も受けております。
      FAX注文書にご希望の号と包をお書きいただき、佼成出版社 機関紙誌案内窓口へFAX(03-5385-2336)にてご注文ください。

      最新号6号のご注文締め切りは、3月20日です。
      テーマは「出会い」です。出会った人、触れ合った人を大切に思えると、気持ちが温かくなりますね。
      「幸せの入り口」― 心のヨロイが重くありませんか?
      「おかげさま」― 心のトビラを開く
      「菩提の萌を発さしむ- 第二章「人とつながるために」より
      「国際支援」- 一食ユニセフ募金
      「お役立ちレシピ」― ぬれてしまった革靴の手入れ

      で構成しています。

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    • #3499 返信
      私の気づき 布教支援グループ
      モデレーター

      金木犀の花の香り

      茂原教会(千葉県)の支部長さんから、『ごきげんよう』NO3を読んだ会員さんが、ノートに綴った亡きお母さんの想い出の文章を送ってくださいました。
       
      平成18年9月の連休中の朝、近くに住むお父さんから「お母さんが転んだ」という、SOSの電話が入りました。Sさんはその当時、小学校低学年の娘さんの育児とお勤めしながら、ご両親の朝晩の食事の世話等の毎日を送っていました。その忙しさをご両親のせいにして、「恨む」感情から冷たい言葉を放ち、電話を切ってしまいました。再度お父さんから「救急車を呼んだ」という電話を受けたSさんは、実家に駆けつけお母さんの姿を見た瞬間、「サンゲ」の気持ちに変わりました。顔面全体が腫れあがり、痛々しい姿だったのです。「近くに住む私が頼りだったのに。ごめんなさい、ごめんね、お母さん」。心から詫びたSさん。

      さらに病院での精密検査の結果、ガンと診断を受けました。それも末期。10月に入り、自宅療養に切り換わりました。
      いつものように早朝に家を出て実家に向かう途中、車のミラーに掛けていた飾りがバサッと落ちてしまったSさんの脳裏に、イヤな思いがよぎりました。急いで部屋に入ると、お母さんはベッドに横たわっていましたが、「おはよう」と声を掛けても返事を聞くことはできませんでした。Sさんはお母さんの手を握って、このぬくもりは憶えておこう――。金木犀の香りが漂う季節になると、母のことが想い出されます。

      という内容でした。
      No3のテーマは「いのちのつながり」です。
      「私が今、ここに居る」のは、両親がいてくれたお蔭です。そのまた両親がいて、代々のご先祖さまがいてくれたお蔭さまです。姿形は無になっても、いのちは綿々とつながっています――。

    • #3472 返信
      活用法・アイデア 担当者から
      ゲスト

      毎号アンケートで、各教会さんの『ごきげんよう』の活用についてお聞きしていますが、バックナンバーはどのようなかたちで保管されていますか?
      中野教会さんでは、布教に歩く時のアイテム『ごきげんよう』を誰でも自由に持ち出せるようにと、事務室に上がる階段の柱に、事務スタッフのY.Kさん手作りの『ごきげんよう』専用ラックが設置されました。
      もともとYさんは裁縫が得意で、バトンの衣装から着ぐるみまで手作りされて、皆さんに喜んでいただいている方とお聞きしました。今回のラックで苦心されたところは、「表紙が見えて、耐久性に強い厚めのビニールを使用したことで、手縫いに苦労しました」と話してくださいました。

      うちの教会でも「こういう形で活用しながら、保管していますよ」という事例がありましたら、教えてください。
      写真で紹介してくださる場合は、写真添付で送信していただけるとありがたいです。
      よろしくお願いいたします。

      画像をアップロード:
    • #3471 返信
      その他 担当者から
      ゲスト

      小湊教会さんからのアンケートに、

      「P6の国際支援ページは、一食を捧げる運動がどのように展開してされているのかが、コンパクトにわかりやすくまとめられていて良いと思います。一食運動をお勧めするのに活用できそうです」といただきました。

      他の教会さんからも同様のお声をいただいています。ありがとうございます。

    • #3470 返信
      私の気づき 担当者から
      ゲスト

      石巻教会さんから届いたアンケートに、購読会員さんが『ごきげんよう』を読んだ感想を書いてくださいました。

      「毎日の生活の中で、気に留めることなくなんとなく過ごしていることが、『ごきげんよう』を手に取りじっくり読んでみると、いろんな気持ちをいただきます。「あぁ、そうだよね。そうなんだ!」と心が明るく、温かい気持ちになります。次号が楽しみです」
      と言ってくださいました。手渡す私も嬉しくなり、励みになります。と書いてくださいました。

      じっくり読んでくださり、何かしらの気づきをしてくださっのですね。
      ありがとうございます。

    • #3468 返信
      その他 加奈子
      ゲスト

      「とっても分かりやすい冊子ですよ」と声掛けしてお渡ししました。次にお会いした時「この間の冊子、とても良かったので毎月欲しいです」と言っていただきました。嬉しかったです。

      • #3469 返信
        その他 加奈子さんへ
        ゲスト

        お渡しした方に喜んでいただき、嬉しいです。

        残念ながら『ごきげんよう』は、年4回、1月、4月、7月、10月の発行です。

        バックナンバーも活用して、またお相手の方との縁を深めてくださるとうれしいです。

    • #3466 返信
      私の気づき りんご
      ゲスト

      ほとんど教会に参拝に来られない会員さんの手どりに、気軽に読んでいただける内容でいいな~と思い、行事のお知らせと一緒に届けてきました。
      残念ながらお留守でしたが、置かせていただきました。後日『ごきげんよう』の裏の空欄に「いつもありがとうございます」と書いて、わざわざ届けに来てくれました。
      とても嬉しくて、心が通いあったような気がしました。
      『ごきげんよう』が心のかけ橋になってくれたように思いました。

      • #3467 返信
        冊子へのご意見・ご感想 りんごさんへ
        ゲスト

        暖かい笑顔が帰ってきて良かったですね。
        『ごきげんよう』を手渡していただく時に、笑顔でお渡しして、お相手の幸せ、健康を願う心を表紙のイラストで表現しています。

    • #3465 返信
      私の気づき まっ子
      ゲスト

      『ごきげんよう』をみんなで読み合わせをして、温かい気持ちのまま、布教に歩きました。そのままの心を相手に向けると、温かい笑顔が返ってきました。こうして喜びの輪が広がっていくのだと思いました。

    • #3464 返信
      冊子へのご意見・ご感想 佐渡から
      ゲスト

      『ごきげんよう』の最新号の5号の「お役立ちレシピ」は、フライパンと電子レンジで簡単に作ることができる「お赤飯」を紹介してくれました。
      教会で活用しようと話になり、みんなでお赤飯を作り、おいしくいただき、法座をさせていただきました。

    • #3448 返信
      活用法・アイデア 豪雨のち雨
      ゲスト

      いつも活用させていただいています。ご提案ですが、読者が投稿出来るコーナーがどこかにあればお声がけのキッカケにもなって良いのではないでしょうか?

      • #3461 返信
        活用法・アイデア 豪雨のち雨さんへ
        ゲスト

        ご提案、ありがとうございます。
        そんなお声にお答えするコーナーを、このたび開設しました。
        『ごきげんよう』を読んでくださった皆さんのご感想、ご意見、ご提案を聞かせていただき、皆さんと一緒に『ごきげんよう』を育てていければと思っています。
        どのようなことでもかまいませんので、是非、書き込みしてください。お待ちしています!
                                                   担当者より

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返信先: ごきげんようで#11546に返信
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