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2015年09月12日 佼成病院 開院記念式典・祝賀会で庭野会長があいさつ

立正佼成会附属佼成病院の平成27年度「開院記念式典・祝賀会」が9月12日夕、法輪閣で開催されました。庭野日鑛会長が出席。同病院職員、教団役職者ら213人が参集しました。

昨年9月の新病院開院後、初めて行われた記念式典では、職員の永年勤続者表彰に続き、庭野会長があいさつに立ちました。本会の役割は教えを基に心に安らぎを与えること、病院の役割は肉体の療養に当たることと説明した上で、「教団と病院が協力して、多くの方々を癒やさせて頂くことが大事」と述べました。
記念式典後には、祝賀会が開かれました。

(2015年9月24日記載)