会長法話

機関紙誌『佼成』に掲載されている庭野日鑛会長の法話をご紹介します。
会員は、その月の会長法話をとおして、日ごろの自己を省み、精進を誓う機会としています。
2026年2月
会長法話
宮沢賢治に学ぶ② 西ニツカレタ母アレバ
法華経信者として知られる宮沢賢治の言葉に寄せて、前号ではものごとをとらえる広い視点と信仰姿勢をご指導いただきました。今号では有名な詩「雨ニモマケズ」をとおして、私たち一人ひとりが生活の場で、信仰者として日々どのような実践を心がければいいのかをご指導いただきます。
2026年1月
会長法話
宮沢賢治に学ぶ① 大きな視点と菩薩のこころ
会長先生が皆さんにお伝えしたいと真に願われるものの見方や考え方に沿って頂戴するご法話ですが、本年次は私たちが菩薩として幼少年の育成や斉家を基本に、世界平和をめざしつつ、苦悩する人をどう思いやり、救いの手を差しのべればいいかを、著名人の箴言や開祖さまのお言葉などをとおしてご指導いただきます。
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